2024年度12・1月号

1990年に表現した文章です。

1968年、三十歳から人間の豊かさが失われつつある現象にいくつか気づき始めていました。

現在は、「良心」を失うような人間社会になってしまいました。

「良心」とは、自分との対話をするための働きがあるようです。自分を知る要素も含まれているようです。

このまま、人間同士、自分と自分の分断を見ていられません。幸せを創れる生活を創ろうよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「8つの鍵」という本は、数年前に手に入れ、何度も主要ポイントを読み続け、今も自分の人生のエネルギーにしようとしています。

何人かは自分で手に入れて、自分の栄養源になるものを食べているようですよ。(園長)